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或る光栄

In case of die.

ブログに綴っている内容は勤務する企業とはいずれの関わりもありません

わたしの部屋 不倫問題 絶倫だったらよかったのに

今週のお題「わたしの部屋」

 あっちでも、こっちでも不倫が話題になっていますね。

 くだらない芸能界のネタがニュースで流れるんだけど、実際にはそれ以上に世間の不倫はそこかしこにあるんだろうなと思います。

 わたしは今まで一人でおりますから、もし不倫をする場合は女性の側が不倫しているという事になりますね。

 

 それで思うのですが、好きになった人に結婚生活の相手がいるという現実を受け入れてなおも追いかけるっていったいなんなんでしょうね。

 そのような現実を受け入れてシングル-既婚の間柄で二年も三年も不倫をしているケースだってごまんとあるのでしょうよ。

 

 俺はダメですね。自分が付き合っている相手に、結婚生活をしている相手がいるって言うシチュエーション自体がもう屈辱的です。認められません。

 既婚-既婚同士なら立場が双方イーブンだし、心情的にはまだ共感できる。

 あ、倫理観は別ですよもちろん。

 シングル-既婚で不倫しているのって、シングルの側になんか負い目でもあるんですかね。

 よく惚れたもんの弱味とか言うのいるけど、相手がいるのを追いかけても時間の無駄だし自分の価値が下がるんじゃねーかと思うんですよ俺は。

 まったくそこいら辺の心情が理解できませんね。

 

 年嵩の言った既婚男が若いの囲ってたらそりゃ愛人って言うのが適当な表現でね。

 なんでもかんでも不倫不倫騒ぐんじゃねーよって俺は思います。

              文枝師匠…。

 

 まぁこれは俺の場合なんですが、既婚だろうが未婚だろうが好きなもんに相手がいるって分かった時点で俺は止めときますね。

 

 相手がいなくなってから頼みますよ と。

 

 ほんとね、既婚の側は隠し子作っちゃったりとかね、そんでそんなのが公共電波に我が物顔で出てくるとか。日本は無宗教だって都合のいいところだけ摘まんでんじゃねーよって。

 キリスト教の国だったら絶対に起こり得ないことが、ここ日本では平気の平ちゃんでまかり通っている。

 

 ほんとくだらない、いい年した大人が日本をどんどんダメにしていく。

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